スタッフブログ

2018年01月

2018.01.16

Facebook、マーク・ザッカーバーグ氏の野望 具体例①

<サービス・タグ>
Facebookのタグって知っていますか?ほとんどの人が、あまり見ないでしょうねぇ。そのうち主流になると思います(w
当社の「サービス」タグをちょっと、クリックしてみてくださいませ。当社のサービスが記述されています。
まだ、写真とテキスト文章による、シンプルな紹介文だけですが、これがどんどん発展し、HPサイトのページの代わりになる予感がしています。(^。^)
すでに、Facebookは「近況報告」合戦+「いいね!」、つまり『タイムライン』の機能強化(写真、動画対応、お知らせ機能 etc)の次の機能を用意しているということです。
これはGoogle打倒の布石、つまりFacebookがHPにとって代わることを意味します。
HPが無くなれば、主役でなくなれば・・・Facebookはネットユーザーを完全に、自分の内側に取り込むことができるでしょう。(^。^)
現に、私は、すでに、一日のうちで、HP検索(Google)を見ている時間より、Facebookを見ている時間のほうが長くなってきています。(^。^)
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2018.01.16

答え:ウチのサービス、これです。

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2018.01.15

Facebook、マーク・ザッカーバーグ氏の野望

最近の動きを見ていると、Facebookの機能拡張は、SNSの中で群を抜いていますね。
これは、多くのSNSがパーソナル用途で特色を出していこう!と思っているのに対して、明らかにFacebookはビジネス用途を志向しています。
HP(Webサイト)にとって代わろう、HPの機能をFacebookで実現しようという意図が、はっきりと見て取れます。
長年、この業界でITやNETサービスの栄枯盛衰をみていると、なんとなく「次に来る」ものがわかるんですよね(w
あるとき、もうこれ以上のものはないだろう、というほどの「強大な帝国」を築いたものが、あっという間に別のものにとってかわられる・・・
そう、Facebookは、妥当Googleに舵を切りましたね。
巨人Googleはもう敵なしの存在ですが、これが不思議と新しいテクノロジーが出てくると、簡単に壊されるんですよね。
それは、世界中の人々がそっちへなびくから(w
NHKスペシャル、「欲望の資本主義2018」の中でも言っていました。テクノロジーは過去の文化の破壊が使命だと。
ということで、21世紀にビジネスを展開しようと、少しでも思っている人は、これからFacebookを研究すべきです。
これ、ITおじさんからのアドバイスです。
「歴史は繰り返す」です。
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2018.01.15

現代IT用語の基礎知識。

IoTってなんでしょか?
=Internet of things  つまりモノのインターネット?(笑
モノがインターネットで繋がるので、PCやスマホで家電などをアプリで制御できることですね。
アプリにAI機能が組み込まれれば、人間はいちいち指示しなくても、ご主人様の好みをアプリが「忖度」してくれるに違いない!
様々な要因と思惑が絡み合い、家に帰ったとき、部屋が暖かく、風呂も沸いていて、明かりが灯り、何もしなくてよい状況を、「便利」だと思う社会が、IoTを推し進めています。
あと5年で世の中の常識は、すっかり変わってしまうかもしれませんね。それを是とするか非とするかは、あなた次第です。
これは、多数決の問題ではありません。(^。^)
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2018.01.15

iPadの中古あります。

 ipadの中古あります

iPad各種中古、在庫があります。当社の研修用に購入したので、使用頻度が低く、とてもきれいです。Wi-Fiモデルですが、すでにスマホを持たれている人は、テザリングなどで大画面、魅力ないですか?(^。^)
ぜひ、現物をご覧になりませんか、ご来店お待ちしております。

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2018.01.13

プログラミングスクール

今日はプログラミング教室やってます。レベル5-1リンク機能を利用してフォークリフトを作ります。
難しいぞ〜!(o^^o)
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2018.01.13

当社の子供向けプログラミング・スクール

当社の子供向けプログラミング・スクールは、アーテック社のエジソンアカデミーのカリキュラムです。
非常にきめ細かくつくってあるので、小学校の4年~中学2年くらいの間にやるといい感じです。(^。^)
高校受験が無ければ、中3でも大丈夫だと思いますが、こんなことやってると、お父さんはOKでも、お母さんから大クレームが来そうです。ま、中2までに終わりましょう。(≧▽≦)
小3以下のお友達は・・・保護者がいらっしゃらないとちょっとついていくのが難しいかもしれません。
やはりプログラミングは数学の範疇ですから、算数の基礎知識が足りないと、ちょっと苦しいです。
4年生まで待ってね!(^。^)
3年分のカリキュラムをご覧ください。
大人でも大変ですよ。難しいですよ。でも子供たちの吸収力、進化はすさまじいです。ちゃんと頑張って、理解してますから。(^。^)/
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2018.01.11

パソコンメンテナンスの秘訣!

不思議とパソコンの修理では、たびたび来店されるお客様がいらっしゃいます。残念なことですが、ひょっとしたら、パソコンの扱いに問題があるのかもしれません。
あるいは、「やっておいたほうがいい事」をやらないために不具合が起きることも多々あります。パソコンは結構繊細なのです。
やっておいたほうが良い事のひとつに、「Windowsの更新」があります。
中には、このようなメッセージが出ても、意味が分からないからとそのまま閉じる方も多いのではないでしょうか。
まれに、更新プログラムが不具合を起こすこともありますが、ほとんどの場合やったほうが良いです。
 
ここで、やったほうが良いメッセージと、やらないほうが良いかもしれないメッセージを見極める方法を、ご紹介いたしましょう。
ヒントはメッセージの文面です。「更新しますか?」とか「更新してください」は、やった方がよいでしょう
例えば、「インストールしますか」「インストールしてください」は明らかに「新しくPCに入ろうとしている」という意味ですから、注意が必要でしょう
自分で選んだ行為でなければ、やめておいたほうが良いかもしれません。

つまり、「更新」はすでにあるプログラムが、新しくなることですから、多分大丈夫、というかやったほうが良いとなります。
だって、不具合を改良したものがあります、ということですからね。
「インストール」は、新しく入るということは、「今は無い」のだから、危険があるかもしれない。
不安定になるかもしれない、ということになります。
なかなか、難しいですが、頑張ってメッセージを理解するように努力したいものです。
 
ご不安な場合は、ぜひ、迷わずに当社にご相談ください。
まかせて安心・信頼のサポートで皆様にお応えいたします。
どうぞよろしく。

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2018.01.08

Webサイトに求められる情報とは!

今、ホットな話題の「働き方改革」は、Webサイトに掲載される情報までも変えようとしています。
2010年代のキーワード、「透明性」はWebで特に求められる重要なポイントです。
Webサイト(HP)が重要なのは誰でもわかっています。しかし案外気がつかないのは、自分たちが思っているよりも多く、「見られている」ということなのです。
そこに掲載された情報は周りの人が求めている情報でしょうか、それとも自分たちが発信したい情報でしょうか。
残念ながら、「自分たちが発信したい情報」であるれているサイトを、長時間見続けるほど忍耐強い閲覧者はまれです。
ほとんどの人が、「自分が求めている情報」でなければ、すぐにサイトを去ってしまいます。
皆が関心があって、自分たちにとっても伝えたい重要な情報、自分たちを助けてくれる情報(問題を解決してくれる情報)は何か、といことを私たちはもっと勉強しなければならないということでしょう。
そんな中で、今ホットなジャンルは「働き方改革!」自社の労働条件や、働いている人の嘘のない本音、そして採用条件・・・こういう情報が訪問者(採用試験を受けようとする人の保護者たち)が欲しい情報であり、それを出すことで採用試験を受けてくれるという自社の問題も解決することにつながるのでしょう。
世の中は常に変化しています。
今朝のミーティングではWebサイトの情報の文面、構成について議論しました。「構造がこれでないと見てもらえません」という・・・シナリオライターのような展開、ジャーナリストのような洞察力、そしてエッセイストのような文章力が求められているのです。
やることが多すぎて手が回りませんな(w
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2018.01.06

STEM塾 躍進!

2018年のキーワード、STEM。この話題がホットです。
STEMとは、S:Science(科学)、T:Technology(科学技術)、E:Engineering(工学)、M:Mathematics(数学)の頭文字を取った用語で、理数テクノロジー系の領域の総称です。
当社のプログラミング・スクールもこの範疇に入りますが、AIやIoTなど、多くの最先端技術が含まれます。
新しいビジネスの芽生え、当社もSTEMの領域に挑戦したいと思っています。
最近話題のSTEM分野としては、学習塾の教科としてのSTEM教育(受験対策ではない教育分野)や、プログラミング・スクールでのプログラム教育(2020年小中学校必須科目化)などがあります。
いずれも、AI時代の到来に備え、AIに使われない人材となるために、AIを創造する側の人間になるための要件といえるでしょう。
子供たちだけではなく、大人もAI対策でプログラミングを学ぶ人たちが増えています。
当社も2018年春、いよいよ「大人向けプログラミング」をスタートさせます。AIに使われるな!(^。^)
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