1.はじめてでも安心のスタートアップ講座

本格的な学習をはじめる前に教材の基本操作や使用方法をレクチャーします。この講座を受けることで、
本格的な学習にスムーズに移行することができます。


ブロックの画像

ブロックの使い方


基盤とセンサーの画像

基板やセンサー コードの使い方


プログラミング画面

プログラミング ソフトの使い方



2.「やるき」を引き出すステップアップ方式のカリキュラム


カリキュラム一覧1年目の図

カリキュラム一覧1年目

カリキュラム一覧2年目の図

カリキュラム一覧2年目


カリキュラム一覧3年目エキスパート編の図

カリキュラム一覧3年目エキスパート編

ステップアップ方式カリキュラム(基礎編+応用編)

ステップアップ方式カリキュラム(基礎編+応用編)


カリキュラムは12のレベル×3ステップのトータル36テーマで構成されています。授業は1カ月1テーマのペースで進み、少しずつレベルアップしていきながら、3年間で36テーマを学習していきます。
信号機や自動車などの身近なものや、ゲームを作成するテーマも用意しており、子どもたちの興味を掻き立てる内容となっています。
1つのカリキュラムは1ヶ月分(90分×2回)を目安にしており、テキストにそってプログラミングを学習する
「基礎」(90分)と、そこで習得したことを活用してオリジナル作品を作る「応用」(90分)+ゲーム感覚の「ミッション」で構成されています。2017年10月に3年目のカリキュラムが開発され、36テーマとなりました。


3.専用テキストで理解力アップ


テキスト見本 レベル1信号機をつくろう!

テキスト見本 レベル1信号機をつくろう!

テキスト見本 レベル1信号機をつくろう!P2

テキスト見本 レベル1信号機をつくろう!P2

プログラミングの基礎をじっくり学習できるテキストです。プログラミングのやり方やロボットの組み立て手順を、分かりやすく解説しています。小学生でもプログラミングの概要が理解できるように詳しい解説を記載しています。
また、ロボットの構造やセンサーの仕組みなどを学ぶページもあり、楽しみながら様々な知識を吸収できるテキストとなっています。
使っている部品の説明、役割、センサーの仕組みや身近なものの仕組みなども、詳しく解説しているので、さまざまな知識が身につきます。



■何度も挑戦したくなるゲーム形式のミッション


応用編には組立説明書等はなく、自分だけでしっかりと考える必要があります。すこし難しくなりますが、応用編の多くはゲーム形式になっています。
このため、子どもたちは楽しみながら繰り返しチャレンジし、独創性あふれる自分だけのロボットを完成させることができます。


テキスト:レベルアップミッション1

テキスト:レベルアップミッション1

テキスト:レベルアップミッション

テキスト:レベルアップミッション


テキスト:レベルアップミッション2

テキスト:レベルアップミッション2


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