プログラミングスクールが日本中で盛んですが、その理由をご存知ですか?
まず1つめ、一番大きいのは2020年に小中学校で必須科目になることでしょうか。保護者の方にとっては、子供たちの勉強が最大の関心ごとですから、まずは戸惑わないように・・・との親心でしょうね。(#^^#)
2つ目!それは将来のIT技術者不足が心配されているからです。プログラミングができればIT系の仕事に就くチャンスがとても増えます。お子さんの将来は明るい!?(#^^#)
 
そして最後の理由にして最大の理由。でありながらほとんど認識されていない理由が、お子さんの能力を伸ばす!ということ。
プログラムを学ぶことはプログラマーになるためだけに必要なことで張りません。
プログラムを学ぶプロセスが、実は総合的にお子さんの能力を伸ばすのです。幼児期の音楽教育がお子さんの「感性・感情」を育むのに有効であるように、プログラミングは「自主性」「忍耐力」「問題発見能力=問題解決能力」を育みます。
 
これって、今求められている、「ちゃんとした社会人の要件」ではないですか?(w
つまりプログラミングを学ぶことは、お子さんを精神的に自立した「立派な大人」に育てることにとても役立つということです。
素晴らしいことですよね。(#^^#)


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